AB型技術系 主に備忘録

ほぼプログラム関連の備忘録

Nuxt.js ヘッダ部やフッタ部をコンポーネント化

ヘッダ部やフッタ部をコンポーネント化 前回レイアウトディレクトリにレイアウト用のファイルを追加しレイアウトを切り替えられるようにしました。freelancer.hatenablog.jpヘッダ部やフッタ部はcomponents直下に配置してコンポーネント化したほうがよさそう…

Nuxt.js レイアウトディレクトリを試してみる。

レイアウトディレクトリ ページコンポーネントに各ページで共通になる部分(ヘッダ部、フッタ部)を記述するのが面倒。 Nuxtにはレイアウト作成の機能があり各ページに共通のレイアウト適用することが可能。 layoutsディレクトリにdefault.vueを作成 layoutsデ…

Nuxt.js 動的ルーティングを試してみる。

動的ルーティング ある商品の詳細ページのようなページの構成は同じで商品毎に表示内容が変わるようなページを作りたい場合、Nuxt.jsではどうすればいいのか調べてみました。 url構成 /商品カテゴリー/商品コード カテゴリー1に属する商品コードAのURL /cate…

Nuxt.js 静的ファイルを出力してみる

出力対象 出力対象 /pages/index.vue <template> <div> <ul> <li>{{ text }}</li> <li>{{ data.data1 }}</li> <li>{{ data.data2 }}</li> </ul> </div> </template> <script> export default { name: 'IndexPage', async asyncData(context) { const data = await context.$axios.$get('http://localhost:3000/nuxt_test.json') ret…

Nuxt.js axios(非同期通信)で初期データを取得して表示してみる。

dataメソッドを追加する dataメソッドを追加してjson型のデータを返すようにする。 <template>内のデータを表示したい個所に{{key}}を追加する。 /pages/index.vue <template> <div>{{ text }}</div> </template> <script> export default { name: 'IndexPage', data() { return{ text: "テスト" } } } </script> http://</template>…